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焼津市・Iさま邸 【ユニットバス】

土曜日に、焼津市・Iさま邸ではユニットバスの施工をしました

バスタブ
バスタブを据え付けたところです

壁パネル
壁はこんな感じで搬入されます

天井
これは天井になります。パッと見では分かりませんね・・・。

茶色の壁の落ち着いた雰囲気のユニットバスになります


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焼津市・Iさま邸 【天井】

I様邸天井
今週から、焼津市・Iさま邸ではロフトから床板を張りはじめます
今回、材料の発注を任されて、「○○が足りないよ~」とか、
「△△今日届くって聞いてるけどまだ来ないよ~」と言われるたびに
アタフタしながらもなんとかここまで段取りをしてこれました。
現場は写真のように天井がほぼできていて、床は下地までできて
いるので、なんとな~く形になってきたな~と思います
(お施主さまもイメージができるようになってきたんじゃないでしょうか
これから床や壁などの、本当に生活していく上で体も、目にも
よく触れる場所の施工になってくるので、今まで以上にきれいな
施工をお願いして、お施主さまのイメージしている以上のモノが
できるといいな~と思っています

焼津市・Iさま邸 【外壁】

タイベック

先月下旬に上棟した、焼津市のIさま邸は外壁に『タイベックシルバー』という
透湿防水シートに遮熱機能を持たせたシートを施工しています。
今まで使用していた白い紙と違って、少しキラキラとしていました
赤外線を反射させる機能が高いようです
このお宅は、屋根と床にも遮熱材を使用していますので、完成後の
断熱効果が楽しみです

今日は防災の日

今日は9月1日、防災の日
ということで、火災報知器のお話しをしたいと思います。

平成18年6月1日より、消防法の改定により住宅用火災警報器の
設置が義務付けられています。この日以降に新築されたお宅には
必ず設置させていただいているのですが、実は既存のお宅にも
平成21年5月31日までに火災警報器を設置しないといけない

ということは意外とみなさんに知られていないと思います。
そこで今回は、新築するにせよ既存のお宅に住むにせよ、必要と
なってくる火災警報器について少しご説明させていただきたいと思います。

<種類と選び方>
? 住宅用火災警報器には「電池式」と家庭用電源の「AC100V式」の
  2種類があります。新築住宅には電池交換の必要ない「AC100V式」が
  オススメです。逆に既存住宅に設置する場合には配線工事の必要ない
  「電池式」がオススメになります。

? 住宅用火災警報器には「熱」に反応するタイプと「煙」に反応するタイプの
  2種類があります。火災で最も死亡につながりやすいのは、火そのもの
  よりも煙による中毒死です。

? 住宅用火災警報器は万が一の場合に備えるもので確かな信頼性が問われます。
  「日本消防検定協会」による鑑定品には『NS』マークが付いており、信頼性が
  高く現状を配慮した基準をクリアしているので採用する機器の確認をしてみてください。

訪問販売や、隣組でまとめて買うと安くなる・・・というお誘いもあるようですが、
ぜひ一度当社にご相談ください
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かたやまけんせつ たなか

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